2011年1月22日土曜日

あたっちゃっちゃっちゃっちゃっちゃった

givemacあったっったあちゃったあああっちゃああああああたあ
とりあえず動揺しまくりんぐな状態です

なんかMacBookAirは手渡しで渡しに来るとかなんとからしいんですけどちょっとそこら辺の調整がまだできてないんですよね・・・。

 でも当たった物なんでポプラ社のアレのように辞退するのではなくありがたく頂きたいと思います。

自分の小論文にも書いたように、将来自分が稼ぐようになったらできるだけ寄付をしたいと思っています。

落ち着いてからshi3zさんにメールを送りたいと思ってます。


以下小論文の原文です。
  人類の幸福とは何か。今、日本では伊達直人の名前を名乗り、匿名でランドセルなどを児童養護施設に寄付するという、今までの日本ではなかなか起こらなかっ たような善意の連鎖が続いている。人類の幸福とは、その善意の連鎖がいつまでも続く世界が実現することなのではないだろうか。
  現在、世界には恵まれない子供たちがたくさんいる。開発途上国の子供たちはきれいな水すら飲むことができず、病気にかかり死に至ってしまうことも少なくな い。先進工業国に住む多くの人々は不自由のない生活を送っているのに、一方で死と隣り合わせで生きている人々もいる。この大きな格差がある限りは人類の幸 福は永遠に訪れない。
  それを打ち破るために、寄付という考え方が登場する。先進工業国に住む人々が1人ずつ、たった1ドルというお金を寄付するだけでも莫大な金額が集まる。そ のお金で恵まれない子供たちがきれいな水を飲み、しっかり栄養を摂り、多くのことを学び、そして大人になる。そうして育った人は、「自分は子供の頃に顔も 知らない誰かから寄付してもらったお金で育ったのだから、今度は自分が誰かに寄付をしてあげよう。」という気持ちになるだろう。これが善意の連鎖である。
 善意の連鎖が続くことで貧困に苦しむ人はいなくなるだろう。その連鎖を引き起こすために必要なのは一人当たりたった1ドルの寄付だ。たったそれだけのお金で人類の幸福が買えるのならば、それはとても安いものなのではないだろうか。

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