2011年5月16日月曜日

プログラミングをはじめたきっかけ

きっかけはもちろんフジテレbbbbbbbbb


元ネタ:http://b.zero-signal.net/?p=1704
というわけで前回の続編的ポジションでプログラミングを始めたきっかけなんかを書いてみる。

正直何言語を最初に触ったかすら覚えてないくらいなのできっかけなんか覚えてません。
多分JavaScriptのコピペから入ったかな・・・?サイトのバックグラウンドカラーをランダムに変更するやつ。

それが小3くらい。
それ以前にはずっとゲームやってました。

そのころに正男同盟に登録してそこの人たちとの交流で1回目の転機を迎える。
懐かしのヤフーメッセンジャーでHSPなんか教えてもらったりVBも教えてもらったりでBASIC系統の言語からプログラミングの基礎を教わりました。
これがなかったら多分今プログラミングできてません。

ちなみにC/C++も触ったはずだけどWin32プログラミングの難しさに挫折。

そこからの数年間は特に何かをすることもなくネトゲやブラウザ開発(もちろんIEコンポーネント)とか意味のわからないことに費やしました。
学校のパソコン使った授業じゃスクリプトキディになっていたずらツール使ってた。

中学1年か2年のときにメインでC#を使い始める。目的は正男エディタ作成。
そのころまでプログラミングは正男が軸になってました。
HSPでソケットチャットなんか作っちゃう。
さらにHSPで謎のRPG作っちゃう。


しばらくして2回目の転機が。

国王がg91に参加していたらしくそこに一緒にいた@sora_hの話を聞く。
自分より年下なのにすげえええなんて思ったり。
@sora_hのTwitterを眺めててTwitterやりたくなった。

Twitterを始めると思いの外同世代でプログラミングをする人が。
今まで年上の人と話すことしかなかったから新鮮な感覚を覚える。

その人たちの技術力はなかなかのもので、自分と同等、あるいは上を行ってると感じる。
特に@KOBA789, @tehutehuapple, @Sn0wNight, @hinatterのあたり。
みんなそれぞれ個性を持っていてそこから学ぶことが数多くあった。

Twitterではコミュの輪が十数人から数十人だったのが一気に百人単位まで拡大。


Security.GS Fes 2010に参加。初のオフ進出。そしてほぼ単独での東京。
ここではTwitterでも話したことのない人たちと顔を合わせた。
Security.GS Fesの講師の人たちの発表を生で見たときにやっぱり自分はまだまだだと痛感する。

そのころからまともに使えるソフトをつくろうと決意。
しかし受験勉強が始まったおかげで開発速度は失速。
そして高校生になった今、勉強が邪魔で開発速度は元に戻らず。

でもPckles for Androidの開発を任されることになったのでそこらへんは頑張ります。


さいごに:
自分は今までいろいろな人と関わってその人達に育てられて成長してきました。
それでもまだまだ未熟だと思います。
一人前になるまでまだかかると思いますがみなさんこれからもよろしくおねがいします!!!!

以上非常に読みづらく長く最後に重点が置かれた文章でした。
読んでくれてありがとう!

0 件のコメント:

コメントを投稿